都心から約90分で到着。
富士山のふもとにある山中湖には「映えるロケーション」「手ぶらで快適」「グランピングで贅沢気分」「子ども連れも楽しめる」など、さまざまなキャンプ場があります。
アウトドア初心者から上級者までみんなが楽しめる場所です。
自然の中でリラックスしたい週末や友達と焚き火を囲みたい夜、ファミリーでアクティビティ三昧の休日…。
そんな理想を叶えてくれる“推しキャンプ場”を目的別に厳選し、今回は15スポットご紹介します。
今度のキャンプは、山中湖で決まりです!
山中湖キャンプが人気の理由とは?

関東圏からのアクセスが良く、富士山と湖の絶景が広がる山中湖エリアは、近年「ちょっと贅沢で映えるキャンプがしたい!」というキャンパーに大人気のスポット。
特に20〜30代のカップル・女子旅・ファミリーキャンパーが増えています。
山中湖のキャンプ場が人気の理由はたくさんありますが、主に3つに絞ってご紹介します。
富士山が見える絶景ロケーション
山中湖最大の魅力は、なんといっても富士山の圧倒的な存在感。
晴れた日は、湖面に富士山が映る「逆さ富士」や、季節によっては太陽が山頂に重なる「ダイヤモンド富士」も見られる絶景ロケーションがポイントです。
湖畔に面したキャンプ場も多く、テントから一歩出ると富士山ビューという贅沢な体験ができます。
都心からのアクセス抜群(車・バス・電車OK)
山中湖は、東京から車で約90分。
中央道や東富士五湖道路を使えば、日帰りキャンプや週末の1泊2日も余裕の近さが人気です。
さらに、高速バスや電車+路線バスの公共交通機関も揃っているので、車がなくても気軽にキャンプを楽しめるのが特徴です。
「運転に自信がない…」「車を持っていない」という人にもぴったりです。
湖アクティビティ&観光が充実している
キャンプ場でのんびりするだけじゃなく、SUP・カヌー・釣り・星空観察など、湖ならではの遊びが満載!
さらに周辺には「紅富士の湯」などの温泉や、「花の都公園」「パノラマ台」といった観光スポットも豊富。
キャンプ+αの楽しみ方ができるのも山中湖ならではの良さです。
「ただ寝るだけのキャンプじゃ物足りない!」というアクティブ派にもぴったりのエリアです。
初心者でも安心!手ぶら&設備充実のキャンプ場

「キャンプに興味はあるけど、道具がないし、設営も不安…」
そんなキャンプ初心者さんにぴったりなのが、山中湖の“手ぶらOK”&高規格キャンプ場です。
テントをはじめ、寝具・BBQセットなど必要なものは一式レンタルできて、清潔な設備と安心感のあるサポート体制が整っています。
ここでは、初心者でもストレスなく楽しめるポイントを紹介します。
レンタル充実でテントなしでもOKな施設
山中湖エリアには、レンタルが豊富に揃っていて、準備が省けるキャンプ場が多くあります。
テント・タープ・調理器具・寝袋までセットで借りられる施設はとっても楽ちんでおすすめです!
例えば、「LE NIDO-ル・ニド」や「Gramercy Village 山中湖」では、流行りのドーム型テントが設営されており、アメニティなども揃っているので荷物は最小限でOK!
到着後、疲れてしまったらすぐにベッドでくつろげます。
売店・シャワー・トイレが清潔な高規格キャンプ場
「設備がキレイかどうか」は、キャンプ初心者さんや小さなお子様が不安に思う大きなポイント。
山中湖周辺の高規格キャンプ場は、清掃が行き届いた水まわりや温水シャワー・ウォシュレットトイレ完備のところも多く、キャンプデビューも安心してできます。
売店やカフェが併設されている施設もあるので、よく忘れ物をしてしまう方も購入できて安心!
設営サポートや初心者プランのある施設紹介
「設営できるか不安…」という方に嬉しいのが、設営サポート付きのプランや常駐スタッフによるフォロー体制。
たとえば、「レイクロッジヤマナカ」ではスタッフによる設営アドバイスあり、「PICA山中湖」ではコテージ泊も選べて、“気軽なキャンプ”が可能。
また、初心者に人気の「バンガロー泊+BBQプラン」なども充実しており、アウトドア気分はそのままに快適ステイが叶います。
富士山が見える絶景キャンプ場まとめ

せっかく山中湖でキャンプをするなら、「富士山を眺めたい!」という方も多いはず。
実際、山中湖周辺には“富士山ビュー”を売りにしたキャンプ場が多数あり、朝焼けや夕暮れをはじめ、星空との共演まで、一日中絶景を楽しめます。
ここでは、富士山を目の前に感じられるおすすめキャンプ場と、ベストシーズンの豆知識をご紹介します。
富士山を正面に望める湖畔サイト
最も人気が高いのが、湖畔サイト+富士山ビューの組み合わせです。
中でも「sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき」や「レイクロッジヤマナカ」では、テントを張った真正面に富士山がドン!と構えるスポットがあり人気です。
風が穏やかな日は、湖面に映る“逆さ富士”が見られることがあります。
フォトジェニックな光景がSNSでも話題です。
ダイヤモンド富士が見られる時期と方角
富士山頂に夕日が重なる「ダイヤモンド富士」という現象はとても人気で、キャンパーなら一度は見たい奇跡の瞬間。
山中湖では例年、10月中旬〜2月下旬ごろが見頃とされており、「パノラマ台」や「旭日丘湖畔緑地」などの周辺施設から観賞できます。
見たいな〜という方は、事前に方角・時間を調べるのがおすすめです!
写真映え間違いなしのキャンプスポット紹介
『富士山×テント×湖』の組み合わせは、今キャンパーの間で“映え”の宝庫となっています。
以下のようなキャンプ場は、特にSNS投稿が多く人気です。
1.the 508
おしゃれグランピングと富士山の共演が美しいと話題。

2.小田急山中湖フォレストコテージ
湖畔キャビンからの眺めが絶景。
3.moss camp field
2023年オープン。
テントが可愛い。シンプル&絶景ロケーションが話題。

大自然の湖畔ともに、奇跡の一枚を撮りたい方にはぴったりのスポットばかりです。
カップル&女子旅に人気のおしゃれグランピング施設
「キャンプに憧れるけど、テント設営や虫はちょっと…」「アウトドアでもちゃんとお風呂に入りたい」
そんな方に人気なのが、おしゃれで快適に過ごせる山中湖のグランピング施設です。
冷暖房完備・ベッド付き・アメニティ充実で、ホテルのようにくつろげるのに自然も感じられる“いいとこ取り”が魅力です。
ここでは、カップル・女子旅におすすめの映える施設をご紹介します。
設備もインテリアもこだわった“映え”グランピング
「ビジョングランピングリゾート山中湖」や「プライベートヴィラグランピング富士山中湖」などは、白いドーム型テントや北欧風のインテリアがSNSでも大人気のキャンプ場です。
お部屋の外にはプライベートプールや専用焚き火台が用意されていて、夜はランタンの灯りと富士山ビューでロマンチックな雰囲気に。
照明・家具・食器までトータルコーディネートされているので、写真を撮る手が止まりません!
キャンプ初心者にうれしい贅沢体験ができる施設
「グランピング=豪華キャンプ」の名の通り、食事付きプランやサウナ・ジャグジーなどホテル以上のサービスを用意している施設も。
たとえば「モンテラック山中湖」は、食事が豪華と話題。
夕食は洋食のコース料理、朝食は特製オムレツで、特別な記念日キャンプにもぴったり。
キャンプの準備なしで、チェックインからゆったりアウトドア気分を味わえます。
焚き火・星空・アロマなど癒し重視のプランも紹介
女子旅に人気なのが、「自然の中で“ととのう”」癒し系グランピング。
ハンモックや読書スペース付きのエリア、貸切サウナ、星空鑑賞イベント、アロマディフューザー付きの客室など、“何もしない贅沢”を味わえるプランが充実しています。
焚き火に癒されながらホットワインを飲んだり、朝ヨガ体験を楽しめる施設もあり、アウトドア×ウェルネスな旅をしたい方にもおすすめです。
家族連れ・子連れ歓迎のファミリー向けキャンプ場

「子どもと一緒にキャンプしたいけど、安全面が心配…」「設備が整ってないとぐずっちゃうかも」
そんな不安を抱えているパパママにおすすめなのが、山中湖エリアの“ファミリー向け高規格キャンプ場”です。
遊び場が充実していたり、トイレ・お風呂が清潔、レンタル豊富の嬉しい3拍子が揃っており、子連れでも安心してアウトドアデビューができます。
広い芝生・水遊び場がある安全なサイト
子どもが自由に走り回れる広い芝生エリアや、浅瀬で水遊びができる湖畔サイトは子連れキャンパーに人気。
「キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖」では、安全に遊べる人工水場や遊具付きエリアがあり、小さな子でも安心。
テントサイトと遊び場が近く、目が届きやすいのもファミリーに嬉しいポイントです。
キッズイベント・アスレチック付きのキャンプ場
山中湖周辺には、季節限定のキッズイベントやワークショップを開催する施設も豊富にあります。
例えば、クラフト体験・宝探し・キャンプファイヤーなど、「1日中飽きずに楽しめるアクティビティ」が満載。
「レイクロッジヤマナカ」では、森の中に設置されたミニアスレチックがあり、自然の中で身体を動かして遊べます。
バンガロー・コテージ泊で快適に過ごせる施設
「テントはまだ不安…」というファミリーには、冷暖房付きのバンガローやコテージがおすすめ。
「PICA山中湖」や「小田急山中湖フォレストコテージ」では、テント泊以外にキッチンや寝具、トイレ付きの客室があります。
“アウトドアの雰囲気はそのままに、ホテルのような快適さ”を提供してくれますよ。
雨の日も安心して泊まれるため、キャンプ初心者の家族でも安心です。
ソロ・静かに過ごしたい人向けの穴場キャンプ場

グループやファミリー向けの賑やかなキャンプも楽しいけれど、「自然の中で静かに過ごしたい」「ひとりで焚き火と星空を楽しみたい」という非日常を楽しみたいソロキャンパーも増えています。
山中湖エリアには、混雑を避けてのんびりできる“穴場的キャンプ場”がいくつもあります。
ここでは、静かな時間を大切にしたい人にぴったりのキャンプ場をご紹介します。
湖畔の静かなサイトで一人時間を満喫
湖畔沿いに位置する「sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき」や「村営山中湖キャンプ場」では、湖を眺めながら静かに過ごせるキャンプ場です。
特に平日やオフシーズンは利用者も少なめで、読書や珈琲、焚き火をしながらゆっくりと時間が流れる“贅沢なひとり時間”が味わえます。
混雑を避けられる林間・標高高めの穴場施設
「moss camp field」など、少し高台にある林間サイトは、風の音・鳥のさえずりなどの大自然を感じながらソロに没入できる静かな環境。
大手予約サイトに載っていない小規模施設も多く、人の少なさ=静けさを求める方に最適です。
設備は最低限でもOK、という“経験者キャンパー”にもおすすめ。
ソロ専用区画や“1人歓迎”のキャンプ場紹介
最近では、「ソロ歓迎」を明記したり、「1人用サイト」を設けているキャンプ場も増加中です。
たとえば「小田急山中湖フォレストコテージ」では、ソロ向けオートサイトが予約でき、女性のソロキャンパーにもおすすめです。
「ソロだと浮きそう…」と不安な方でも安心して滞在できるよう、配慮された施設設計がされているのも注目ポイントです。
公共交通で行ける!電車・バスでアクセスしやすいキャンプ場

「車を持っていないけど、キャンプがしたい!」そんな方にも山中湖キャンプは非常におすすめです。
なぜなら、都心から高速バスや電車+路線バスでアクセスができる近さが特徴だからです!
車がなくても気軽にアウトドア体験ができる貴重なエリアとなっています。
ここでは、公共交通機関でも行きやすいキャンプ場と、便利な利用方法をご紹介します。
電車+バスでアクセス可能なおすすめ施設
新宿駅から富士急行バスで約2時間、バス停から徒歩圏内でアクセスできるキャンプ場があるのでご紹介します。
1.レイクロッジヤマナカ
「ホテルマウント富士入口」バス停より徒歩10分
2.小田急山中湖フォレストコテージ
「旭日丘」バス停より徒歩圏内
上記以外にもバスを降りてそのままチェックインできるキャンプ場が揃っています。
送迎付き・荷物配送サービスがあるキャンプ場
「バスで行くと荷物が多くて大変そう…」という方もご安心を。
一部のキャンプ場では、最寄りのバス停までの送迎サービスや、事前に荷物を施設へ宅配できるプランが用意されています。
例えば、「PICA山中湖」では事前の相談で、駅や近隣施設からの送迎が可能です。
身軽にキャンプ場へ移動してのんびり過ごすことができるのが魅力です。
徒歩圏内で遊べる観光・温泉スポットも紹介
車がなくても、徒歩やバス移動で楽しめる周辺スポットが豊富なのも山中湖キャンプの魅力です。
キャンプ場周辺の人気スポットをまとめました。
1.花の都公園
季節によって変わる広大な花畑が人気。
夜はイルミネーションも雰囲気が変わって人気。
2.紅富士の湯
日帰りで天然温泉が楽しめる。
富士山を眺めながら露天風呂が楽しめる。
3.山中湖交流プラザきらら
湖畔の自然広場でのんびり。
人工芝完備の屋外スポーツ施設も。
徒歩やレンタル自転車でサイクリングしながら回れる観光ルートが多数あります。
アウトドア+観光を気軽に楽しみたい方にぴったりです。
湖アクティビティも楽しめる!SUP・釣り・焚き火体験ができる施設

キャンプの醍醐味は“ただ泊まる”だけではありません。
山中湖の魅力は、湖ならではのアクティビティを手軽に楽しめること。
SUPやカヌー、釣りに焚き火、星空観察まで、自然を五感で満喫できる体験が豊富です。
SUP・カヌーなど水上アクティビティができるキャンプ場
山中湖といえば、SUP(スタンドアップパドルボード)やカヌーが大人気!
「sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき」や「PICA山中湖」などでは、レンタルや体験ツアー付きプランがあり、子供でも気軽にチャレンジできます。
湖上から眺める富士山は格別で、早朝の“モーニングSUP”は特におすすめです。
湖畔での釣り体験が人気の施設
釣り好きさんにも山中湖はたまらないスポット。
ワカサギやブラックバスなどが狙えるので、のんびり糸を垂らす時間もまた贅沢。
「山中湖レストセンター」周辺では道具のレンタルも可能で、初心者でもふらっと楽しめます。
直火OK・焚き火台完備でキャンプらしさ満点
山中湖には焚き火ができるキャンプ場も多数あります。
「直火OK」や「焚き火台貸出OKの施設」では、じっくり火を育てる体験が楽しめます。
「キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖」では、焚き火セットのレンタルや、薪の販売も行っており、初心者さんでも焚き火デビューしやすくおすすめです。
夜は火を囲んでチルタイム。
日常では味わえない静寂が体験できます。
温泉と一緒に楽しむ山中湖キャンプ旅

キャンプの楽しさをさらに格上げしてくれるのが「温泉」です。
標高約1,000mに位置する山中湖では夜は冷え込みやすいため、温泉との相性が抜群。
1日の疲れを癒し、星空や富士山を眺めながらの露天風呂は、アウトドアでないとできない体験です。
紅富士の湯など、キャンプ場近くの温泉施設
山中湖周辺で最も人気な温泉施設が「紅富士の湯」。
露天風呂からは富士山を一望でき、天気が良ければ夕日に染まる“紅富士”を眺めながらの入浴が可能です。
キャンプ帰りやチェックイン前に立ち寄る人が多いですが、理由は温泉から徒歩圏内のキャンプ場があるためです。
キャンプ+温泉で“ととのう”1泊2日モデルプラン
「キャンプ飯→焚き火→温泉→満天の星空」という大自然を満喫できるのが山中湖。
1日目午前:電車・バス利用でアクセス
↓
昼:キャンプ場チェックイン&設営
↓
夕方:温泉へ(紅富士の湯など)
↓
夜:焚き火やBBQ、星空観察
↓
2日目朝:湖畔を散歩→アクティビティ体験
非日常をとことん満喫できる構成で、週末リトリートにもぴったりです。
グランピング施設に併設された温泉・風呂付き客室
「もっと快適に過ごしたい」という方には、温泉付きグランピング施設もおすすめです。
1.モンテラック山中湖
コテージは全室にバスルーム付き。露天風呂プランもあり
2.PICA山中湖
提携施設の「ふじやま温泉」では宿泊者限定で割引価格で入れる。
アウトドアと癒しの“いいとこ取り”が叶う滞在を求める方に最適です。
【Q&A】よくあるご質問|山中湖キャンプの準備と注意点

山中湖でのキャンプをもっと快適に楽しむために、事前に知っておきたい「よくある疑問」や「注意点」をまとめました。
これから初めて行く人も、リピーターの方も、出発前にチェックしておきましょう。
- Q標高1,000mの気温・服装・持ち物のコツは?
- A
山中湖は標高約1,000m。
夏でも朝晩は10〜15℃前後と冷え込む日が多く、防寒対策は必須です。春秋:フリースやウィンドブレーカー、湯たんぽがあると安心
夏:日中は暑くても夜は長袖必須。羽織るものを忘れずに
冬:防寒着+電源サイト+ストーブ対応テントがおすすめまた、夜露対策として防水性の高いグランドシートやシューズカバーもあると便利です。
- Q混雑する時期&予約のタイミングは?
- A
山中湖は人気の観光地でもあるため、GW・夏休み・紅葉シーズン(10月)などは非常に混雑します。
人気キャンプ場は1〜2ヶ月前から予約が埋まり始めることから、「早めの予約」が快適なキャンプの第一歩です!・土日や連休を避けると静かに過ごせる
・平日は予約不要のキャンプ場も一部あり
- Qゴミ・トイレ・電源などの利用マナーと注意点はある?
- A
山中湖周辺のキャンプ場では、ゴミの分別ルールや直火NGの施設もあります。
事前に確認しましょう。一般的な注意ポイントは下記です。
・ゴミは持ち帰りor指定場所へ分別
・焚き火は焚き火台必須の施設が多い
・電源付きサイトは数が限られるので早めに予約それ以外にも、湖畔の静かな環境を守るために音楽や騒音への配慮も大切です。
周囲とのトラブルを避けて、みんなが気持ちよく過ごせるよう心がけましょう。
まとめ|山中湖キャンプで最高の休日を
山中湖は、富士山の絶景・湖アクティビティ・快適な施設がそろったキャンプ天国。
手ぶらOKの高規格サイトに電車やバスで行ったり、湖で静けさを楽しみながらソロ充をしたり、温泉や観光も楽しんで旅行のようにしたり、あらゆるニーズに応えてくれます。
アクセスの良さ、自然の豊かさ、設備の整い方、そして何より「また来たくなる」魅力がぎゅっと詰まったエリアです。
日常を忘れて、自然の中でリフレッシュしたいあなたへ。
山中湖キャンプで、最高の休日を過ごしてみませんか?
コメント